実際に、オーラを視てみる 

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Photo by ham (X2)

昨日から「誰にでもオーラは視える(多分)」と題して、急に連載を始めちゃったけれど、最後まで続けられるのだろうか(笑)

「地球を救え!プレミアム」というブログのときは、意気込んで連載を始めても、大抵途中で自然消滅することが多かった。情けないなあと思いながら、続きを書こうとはするのだけれど、一旦枯れてしまった泉からは何も出て来ないのであった。

なので、今回の連載は尻切れにならぬよう、ぱぱぱっと書いて早く終わらせてしまおう(笑)

オーラの視方ってのは、多分、他のサイトにも書いてあったりすると思うけれど、ぼくなりに一言で書いてしまうと、対象に対して「焦点を合わさずにぼんやりと見る」というのがコツになる。ぼんやりみるから、残像のようなものがオーラに見えちゃうのでは?と思ってしまう方もいらっしゃるかもしれないけれど、大丈夫、見るだけでなく、触って確かめられるので。

出来れば、朝夕の光が柔らかい時間に、少し薄暗い部屋で、出来るだけ濃い色(黒とか)をバックに、自分の手を開いて(パーにして)見てみてください。ぼんやりと焦点を合わせず見ていると(この状態は変性意識に近い状態だと思う。)、輪郭のあたりに、うっすらと光の膜が張られているように見えませんか?

それが、オーラの第一層です。

もしも視えない場合は、ゆっくりと深呼吸してリラックスして(もしも周りに誰かいて落ち着かないのなら1人になれるときを狙って)リトライしてみてください。必ず、視えると思います。そして視えている間、もしかすると、手がピリピリして来るかも?それは、多分、気を感じているからだと思います。

さて、次回は、オーラに触って、エネルギーの感触を確認してみよう。
こうご期待!

(笑)


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